El Hornetが自身のSoundCloudページで最新のPendulum DJ Mixを公開

El Hornet Facebook Profile 2016年10月31日 14925585_717387461747702_4512908942891256898_n.jpg

El Hornet"PendulumJuly2017studiomix"と題されたDJ Mixを自身のSoundCloudページで公開しました。SoundCloudの説明(Description)欄によるとオーストラリアのラジオ局の依頼に応えるため制作されたものの放送されることはなかったということです。

このDJ Mixでは2015年以降PendulumのセットでプレイされているBlood Sugar (VIP)やTarantulaとのMashupでプレイされることでお馴染みのKnife Party - Bonfire (VIP)等を含む約30分のDJ Mixを聴くことが出来ます。特にBlood Sugar (VIP)はファンによるリメイクを除けばこれまでオーディエンスによる録音しか残されていなかったため貴重なスタジオ音源と言えます。

MakotoのSalvationに関連するインタビューがUKFに掲載

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先日アルバム'Salvation'をリリースしたMakotoのインタビューがUKFに掲載されました。

Everything You Need To Know About Makoto - Salvation

インタビューではHospital Recordsとの契約や日本のDrum 'n' Bassシーンについて、更にHuman Elements Podcastについても触れられています。以下に一部を日本語訳と共に引用します。

Tell us a bit about Salvation and the overall theme of it. What were you trying to accomplish with your debut album on Hospital Records, and how did it come to fruition?
(Salvationとその全体像について少し教えてください。Hospital Recordsでのデビューアルバムで何を達成しようとしていましたか?そしてそれはどのように成し遂げられましたか?)

Well, basically I had so many unreleased tunes and my agent Chris sent them to Hospital but I had no knowledge of this, he just sent it. Hospital contacted me and asked me if I’d be interested in signing as an artist. It was very unexpected. I was immediately just like, “YES.” Then we started. I had so many tunes, so we kind of started choosing which ones would fit the album and which ones would go to the recent compilation We Are 21. In a way there was no concept to the album itself, I just had so many tunes….and well, it just worked.
(まあ、基本的に私は未発表の曲を沢山持っていました、そして代理人のChrisがそれらをHospitalに送りましたが私はこれについて知らず、彼が勝手に送っていたんです。Hospitalは私に連絡しアーティストとしての契約に興味があるかどうか尋ねました。それは非常に予期しないものでした。私は直ぐ様こんな感じでした「はい」。私は非常に多くの曲を持っていたので、どれがアルバムに合うかを選択し始めました。そして、最近のコンピレーションアルバム'We Are 21'を選ぶようになりました。アルバムそのものにコンセプトはありませんでした、私は多くの曲を持っていて…そしてそう、それは上手くいったんです。)

So it just seemed like a good fit at the time and obviously you have a history with Hospital so it just kind of fell into place?
(では当初から良い感触だったと、そしてあなたがHospitalとの歴史を持っていることは明らかです、それは直ぐに正しい場所に収まりましたか?)

Yeah man, exactly!
(ええ、その通りです!)

So how has the process been with the signing, then? Obviously Hospital being London- based, do you have any memorable experiences or ties to London itself and your connection with the people there involved in the scene?
(では、どのように契約が行われたのですか?明らかにHospitalはロンドンに拠点を置いていますが、ロンドンに思い出深い体験やシーンに関わっている人々とのあなたとの繋がりはありますか?)

I’ve been working with them since 2007, from the days of Future Sound of Tokyo, I know them quite well. Anytime Tony(London Elektricity) comes to Tokyo I perform with him so I know him quite well! We already had a previous relationship prior to these releases.
(私は2007年以来、Future Sound of Tokyo[※訳注: 2007年にHospital Recordsからリリースされたコンピレーションアルバム'The Future Sound Of Tokyo']の時代から彼らと一緒に仕事をしてきました。私は彼等をとてもよく知っています。 Tony(London Elektricity)が東京に来ると私はいつも彼と共演するので、彼をとてもよく知っています!これらのリリースに先立ち、すでに関係がありました。)

Hospital Recordsと契約に至った経緯については先日ゲスト出演したblock.fmのDrum 'n' BassプログラムLocalize!!でも触れられていましたがより詳細に語られています。更にインタビューでは個別の楽曲の制作についても触れています。

One of my favorite tunes on the album is I Don’t Wanna Wake Up Feat. Karina Ramage. You guys seem to have quite the creative connection- how did that come to life?
(アルバムに於ける私のお気に入りの一つは、I Don’t Wanna Wake Up Feat. Karina Ramageです。 あなた達は非常に創造的な関係を持っているようです - それはどのように実現したのですか?)

I was looking for vocalists for the album- I just asked tony if he had anyone that he could recommend for me to work with. Straight away he said yes, its Karina. She sang on a Krakota tune, I listened to it and I kind of thought it was different than who I’d been working with, so I thought this could be quite interesting. At the time I was in London, as soon as I heard her voice I started making a demo on my laptop. Then I just sent her the draft and she liked it, and she spit out a vocal in a few days. That’s what happened really.
(私はアルバムのためのボーカリストを探していました - 私はTonyに推薦できる誰かがいないかを尋ねました。まっすぐに彼は「はい」と言った、それがKarinaでした。彼女はKrakotaの曲で歌っておりそれに耳を傾け、彼女は私がこれまで作業して来た人物とは異なると思ったので、とても面白いと思いました。私がロンドンにいたとき、彼女の声を聴き直ぐにラップトップでデモを作り始めました。それから彼女に楽曲の暫定版を送り、彼女はそれを気に入り、数日でボーカルを吐き出しました。それは本当に起こった出来事です。)

So it all unfolded quite naturally then…
(それは非常に自然に展開したと...)

It was like instant. I’d never met her in person and it all took place over an email chain so it’s quite perfect. I think some people might think that tune is quite different than what I’ve been doing, but that’s kind of what I’ve wanted to do so im quite happy with the tune and how it came out. To me, it’s got a bit of techno- influence which is quite unusual to me but still has a bit of the Hospital Records characteristic sound to it as well.
(それはあっという間でした。私は彼女と一度も会ったことがなく全てがメールでのやり取りで行われ、とても完璧です。一部の人々にはこの曲が私がこれまでやっていたものとはかなり違うと思われるかもしれませんが、それは私がやりたがっていたことで曲にはとても満足しています。私にとっては、珍しくTechnoの影響を受けていますが、それでもHospital Recordsの特徴的なサウンドを持っています。)

While on the subject of the album and what’s influenced you, did you have a favorite tune as the producer of the album? Anything that stands out? Is there anything that you enjoy more than the rest?
(アルバムの主題とあなたへ影響を与えたことについてですが、あなたはアルバムのプロデューサーとして好きな曲を持っていましたか?際立つものは何ですか?残りの部分以上にあなたが楽しむものはありますか?)

I was really glad to work with Pete Simpson, he sang on Sending Back Your Love and You Might Not Get Another Chance. I’ve been a big fan of his stuff so he’s always been on my list, so I’m really glad to work with him. The tunes we did are kind of soulful and yeah I still think that this is my favorite on the album but I don’t know, maybe too soulful to some drum and bass fans…
(私はPete Simpsonと仕事が出来たことが非常に嬉しかったです。彼はSending Back Your LoveとYou Might Not Get Another Chanceを歌いました。私は彼の作品の大ファンでいつも私のリストに載っていたので、彼と一緒に仕事したことが本当に嬉しいです。私達が制作した曲はソウルフルでこれがアルバムで私のお気に入りだと思っていますが、一部のDrum 'n' Bassファンにはソウルフル過ぎるかもしれません。)

全文はUKFのウェブサイト上で御覧下さい。

Rob Swireが「私は新しいPendulumのアルバムを作るつもりだ」とツイート

Rob Swire

先月初頭にはドラムレコーディングセッションの様子を公開Pendulumファンを驚かせたRob Swireですが、今度は自身のTwitterアカウントにてPendulumのアルバムを制作する意向であることを明かしました。

Rob Swireは「私はEDMにlitなDropにSerumパッチそしてfEsTiVaL bAsSに非常にうんざりしている。新しいPendulumのアルバムを作るつもりだ。」とツイート。Pendulumのアルバム制作については過去に何度か示唆して来ましたが今回改めて制作の意思を表明しました。

関連: Rob SwireがPendulumへの情熱を既に失っていることを告白
関連: Pendulumのアルバムリリースは来年初頭に?

なお、今回のツイートに含まれている"Serum patches"ですが恐らくXfer Recordsが販売するソフトウェアシンセサイザー"Serum"とインターネットを介して共有されたこのシンセサイザーの特徴的な使い方、そして多用されたパッチとそれによって生み出される類似性の高い楽曲そのものを指していると考えられます。

このツイートにはSerumの開発者であるSteve Dudaも「Serumパッチも一緒であることを願っているよ!」と反応しています。

CalibreがBBC Radio 1's Essential Mixに登場

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07月01日放送のBBC Radio 1's Essential MixCalibreが登場しました。

2時間のDJ Mixの内後半の1時間がDrum 'n' Bassトラックで構成されており、自身の楽曲を多数プレイしている他LSBやTokyo Proseそして先日急逝したMarcus Intalexの楽曲を含むセットとなっています。

CalibreのBBC Radio 1's Essential Mixは現在オンデマンド放送で全編視聴可能です。

BBC Radio 1 - BBC Radio 1's Essential Mix, Calibre

Rob Swireがドラムレコーディングセッションの模様をTwitterで公開

Rob Swire

Rob Swireが今月07日、Rob SwireのプライベートスタジオにてKJ Sawkaをプレイヤーに迎えて行われたドラムレコーディングセッションの模様を撮影し自身のTwitterアカウントでビデオを公開しました。

現在Rob Swire及びKJ SawkaはPendulumとしてNASS Festival 2017出演の為ロンドンに滞在しています。

今月05日にはKJ Sawkaが"#london #pendulum"というハッシュタグと共に"studio time"という文言の含まれた画像を自身のInstagramアカウントで公開したことでファンの間ではPendulumとして何らかの作品の制作が開始されたのではないかと取り沙汰されていましたが、今回のビデオはそうした推測を裏付けるものとなりそうです。

#london #pendulum

KJ Sawka | Pendulum & Destroidさん(@kjsawka)がシェアした投稿 -

Mat ZoがMRSAとして新曲を発表

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Mat ZoMRSA名義での新曲、Bio Weapon及びStuxnetのリリースを発表しました。

MRSAとは主にTrance / Houseプロデューサーとして知られるMat ZoがDrum 'n' Bassトラックをリリースする際に使用していた名義で、新たな作品が発表されるのは約4年振りです。また、以前のMRSA名義での活動はLiquid Drum 'n' Bassを基軸としていましたが今回発表された2曲が属するサブジャンルはNeurofunkとなっています。

Bio WeaponはVision Recordingsの姉妹レーベルInvisible RecordingsからリリースされるEP'SOLIDS_1'に収録され07月07日にリリース予定です。

Solids_1 (Digital) (PRE-ORDER) - Vision Recordings

また、StuxnetはHospital Recordsのコンピレーションアルバム'Hospitality In The Park 2017'に収録、こちらは07月28日にリリースされます。

Hospital Records – Shop – Various Artists – Hospitality In The Park 2017

Fred V & Grafixが英首相の発言をサンプリングしトラック制作

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Fred V & Grafixは今月06日、自身のYouTubeチャンネルで現イギリス首相Theresa May氏の発言を基にトラック制作する模様を動画で公開しました。

動画にはピッチ補正プラグインWaves Tuneでサンプルを加工する様子やiZotope VocalSynthでハーモニーを生成する様子などが記録されています。

サンプリングされたMay首相の"Strong and stable leadership"という台詞はイギリス総選挙に向けてMay首相が打ち出したスローガンで、今後EUからの離脱手続き"Brexit"を進める必要があるイギリスの与党保守党は当初2020年に予定していた総選挙を今年実施すると04月に決定、May首相は自らの率いる保守党の「強く安定したリーダーシップ」を選択するのか「弱く不安定な連立政権」を選択するのかをイギリス国民に問いました。当初優勢と見られていた保守党でしたが、「強く安定したリーダーシップ」というスローガンを執拗に繰り返す様は多くの人の嘲笑を買い、更に打ち出した選挙公約が野党に酷評され世論調査でも労働党に詰め寄られたことで投開票前からMay首相の選挙戦略を疑問視する見方は強まっていました。

'Strong and stable' - Why politicians keep repeating themselves - BBC News

この動画が公開された後、現地時間06月08日に行われたイギリス総選挙ではMay首相率いる保守党が第一党を守ったものの過半数議席の獲得には至らず、保守党内からも首相の進退について意見が飛び出す事態となっています。

Election results: Theresa May 'no intention of resigning' after losses - BBC News

Hospital Democast最新エピソードが公開に

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Hospital DemocastとはHospital Recordsのデモ提出フォームからレーベルへ寄せられたデモの中から良質な楽曲を選定しMixとして紹介する番組です。

2014年10月の配信以降行われておりませんでしたが今回Whineyがホストを務める形で最新エピソードが公開されました。視聴にはPodcast, Mixcloud, YouTubeなど様々な方法が用意されています。

Apple Podcats 内のHospital Records「Hospital Records Podcast」
Hospital Democast with Whiney by Hospital Records | Mixcloud

Tracklist:
Think Less ‘I Keep’
Changing Faces & Inmost ‘Secret Place’
Mountain ‘Natural Law’
Kiril ‘Stock Hatsow’
Subview ‘Soundsystem’
Bou & Niterider ‘Running’
Impish ‘Let Me’
Perspective ‘Yemoja’
Dubhead & Fatone ‘Tenderness’
Tomek N ‘Be With Me’

なお、今回Natural LawがプレイされたMountainは日本人であるとWhineyは触れており、彼のSoundCloudページもMix中で紹介しています。

Mountain | Free Listening on SoundCloud

今回楽曲がプレイされたプロデューサーの中には将来的にMed School Musicの新人登用コンピレーションアルバム'New Blood'シリーズへ楽曲が収録される者やHospital Records及びMed School Musicと専属契約を結ぶ者が現れるかもしれません。今後の動向に注目です。

Blu Mar Ten "Titans" Remix Competition

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昨年アルバム'Empire State'をリリースしたBlu Mar TenはDJMag.com上でRemix Competitionの開催を発表しました。

題材となるのは'Empire State'に収録されているTitansで、優勝者のRemixトラックはアルバムRemixプロジェクトの一つとしてリリースされるということです。

BLU MAR TEN EXCLUSIVE DJ MAG REMIX COMPETITION | DJMag.com

参加方法

BLU MAR TEN EXCLUSIVE DJ MAG REMIX COMPETITIONにアクセスしDownload the parts for Titans here.リンクかDOWNLOAD REMIX PARTSバナーからRemix Partsをダウンロード。それらを用いて制作したトラックをEmpire State Remix Competition - Blu Mar Tenからアップロードして下さい。

投稿期間

2017年04月30日 23:59 GMTまで

審査方法と結果発表

Blu Mar Tenが優勝者を選出し7日以内に発表

賞品

優勝者: 他のプロデューサーのRemixトラックと共にアルバム'Empire State'のRemixプロジェクトの一つとしてRemixトラックをリリース, Blu Mar Ten MusicのCD及びVinylセット
次点: Blu Mar Ten MusicのCD及びVinylセット

参加される方は記載されている詳細なルール(BLU MAR TEN EXCLUSIVE DJ MAG REMIX COMPETITION下部に記載)をよく御確認下さい。

Terms & Conditions

1. This competition closes on 30th April 2017 at 23:59 GMT.
2. Entries not received by the deadline above will be invalid to enter. 
3. All entries must be submitted via the Blu Mar Ten site at www.blumarten.com/remix. Entries submitted via other means will not be accepted. No responsibility can be accepted by any party for entries not received due to technical or other delivery difficulties. 
4. The winner will be selected after the closing date at the discretion of Blu Mar Ten, whose decision is final. The winner will be notified within seven days. 
5. Winner will be the remix submitted from all relevant entrants as the one most liked by Blu Mar Ten. 
6. 'Winning' means that your remix will be featured as a digital release along with remixes from other artists of Empire State album tracks with full credit to you. It also means that you will receive the prizes offered by our participating partners, if available. Winning the competition does not entail any form of financial reward for entrants. 
7. If you make your remix available for download or distribute it in any way prior to the close of the competition you will automatically be disqualified from winning. If the winning remix is found to be distributed prior to release Blu Mar Ten reserves the right to disqualify the winner and choose an alternative. After the competition has closed and the winner announced you may make your remix available to the public for listening or free download. You are not allowed to charge for your remix or include it in any commercially released single, EP, LP, compilation or any other revenue generating activity, for example TV, cinema, games, adverts etc.. 
8. Your remix can be any style of music you choose and can be as similar or different to the original as you wish. 
9. You may use as many or as few of the samples as you see fit and you may add as much of your own content as you wish. 
10. Unfortunately we are not able to enter into 'feedback' conversations about entries. If you wish to get praise, criticism or advice please upload a clip of your remix to Soundcloud or Youtube and share it with the many forums and social media channels available to you. 
11. Please do not submit unfinished tracks or 'works in progress'. These will be automatically disqualified and deleted. 
12. You may enter more than one remix but note you are only allowed to submit each remix once, so make sure your entry is the final version when you upload it. Resubmissions of the same track will be automatically disqualified and deleted.
13. Upon announcement of the winner, the winning remix must be provided to Blu Mar Ten in WAV format prior to mastering.
14. The winning remix will be professionally mastered at Finyl Tweek. 
15. All parts made available to download, and all parts downloaded remain the property of Blu Mar Ten. All remixes completed, whether submitted in this competition or not, remain the property of Blu Mar Ten. No exploitation, or distribution of remixes shall be permitted without the sole written consent of Blu Mar Ten. 
16. No purchase necessary and no proof of purchase required. 
17. Blu Mar Ten's decision is final and no correspondence will be entered into. There is no cash alternative and the prizes are non-transferable. 
18. Blu Mar Ten & DJ Mag reserve the right to verify the eligibility of applications. 
19. The winner's name may be published on www.djmag.com, www.blumarten.com and Blu Mar Ten & DJ Mag's social networks after the closing date of the competition. Blu Mar Ten and participating partners reserve the right to contact the winner for permission to involve them in any post competition publicity and the winner agrees to such activities and shall make themselves reasonably available for such purposes. 
20. Your entry must not infringe on the rights of any third party, including, but not limited to copyrights, trademarks, or rights of privacy or publicity, or other intellectual property rights. By entering this competition you indemnify Blu Mar Ten & DJ Mag against any such infringements. 
21. Blu Mar Ten & DJ Mag reserve the right to cancel or amend the terms of this competition at any time without prior notice. Any changes will be posted within the rules on www.djmag.com. 
22. Prize is subject to final selection. In the event of unforeseen circumstances, Blu Mar Ten & participating partners retain the right to offer alternative prizes. 
23. Entering the remix competition implies full acceptance of these terms and conditions, which are legally binding. Blu Mar Ten & DJ Mag reserve the right to disqualify any entrant if we have reasonable grounds to believe the entrant has breached any of these terms and conditions. 
24. The competition and the terms and conditions of this agreement will be governed by the law of England & Wales.    

WilkinsonがBBC Radio 1's Essential Mixに登場

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03月04日放送のBBC Radio 1's Essential MixWilkinsonが登場しました。

Wilkinsonは04月21日にセカンドアルバム'Hypnotic'のリリースを控えており、本Mixにはアルバムから4曲がプレイされています。彼のセカンドアルバムは前作'Lazers Not Included'のリリース後直ぐに制作に関連した情報が取り沙汰されていましたが計画の変更などに伴い長期間リリースには至っていませんでした。

WilkinsonのBBC Radio 1's Essential Mixは現在オンデマンド放送で全編視聴可能です。

BBC Radio 1 - BBC Radio 1's Essential Mix, Wilkinson